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釣竿金属製TOPガイド接着剤

    ダイワスーパーメタルトップ対応
    金属製TOPガイドとカーボン・グラス穂先との接着も容易です。

    商品コードJANコード商品名価格(税別)
    SMTA014560454380807釣竿金属製TOPガイド接着剤¥1,500

    ・A剤:接着剤(3cc)  ・B剤:プライマー(1g)  ・ノズル


【特徴1】 オールマイティ
  • スーパーメタルトップ対応ですが、カーボンやグラス素材でもOK!その理由は「金属に反応して硬化する性質」。金属製のトップガイドであれば、穂先(#1)がスーパーメタルトップ(SMT)でなくても硬化します。 

    硬化しない例:
    (1)インターラインの樹脂製トップガイド及びスリーブは硬化しません。
    (2)投竿用などガイドのパイプ先端が密閉されていないものは空気に触れている限り硬化しません。
    (3)ガイドパイプと#1のクリアランスが大きい場合も接着強度が得られない場合があります。


【特徴2】 ガイドライン合わせが楽に行える
  • 硬化するまで1〜3分と瞬間接着剤よりも時間的余裕があるため、たとえ不慣れな方でも楽にガイド合わせができるのも大きなメリットです。


【特徴3】 繰り返し使えます
  • 空気に触れている間は硬化しません。空気がない状態=トップガイドのパイプ内で硬化します(嫌気性接着剤)。
  • 容器には空気が入っているので、固まらず、なくなるまで使用できます。使用量にもよりますが、20本程度の修理は可能です。


【接着方法】
  • 穂先(#1)の先端部にプライマー(B剤)を塗布します。
  • ノズルをセットした接着剤(A剤)を新品のトップガイドのパイプ内部に充填します。
  • トップガイドをSMTへ、パイプ部長さの奥までしっかりと押し込み、1〜3分放置します。
  • トップガイドを引っ張ってみて、動かないことを確認して、接着完了です。
【うまく接着できない場合は】
  • トップガイドが新品でなく、もとのトップガイドを流用する際は、トップガイドのパイプ(穂先を入れる部分)内部に付着している前の接着材の残りカスをしっかり取り除いてください。
  • 接着する面の金属部分がしっかり露出していないと十分な接着強度が得られなかったり、硬化が始まらない場合もございます。
  • プライマを塗布する穂先(#1)の先端部は、表面を軽く荒らして表面の塗装を落としてください。
    ※穂先(#1)先端部の塗装がないSMT穂先は、その必要はありません。
  • 表面の塗装が残っていると、十分な接着強度が得られない場合がございます。



【注意事項(抜粋)】 ※裏面下部の詳細注意事項をご確認ください。
  • パッケージ裏面の接着方法・注意事項等を十分にご確認のうえ、お取扱をお願いいたします。
  • トップガイドは新品をご使用ください。再利用する場合は、必ずパイプ内の接着剤の残りカスを除去してから接着してください。
  • 直射日光を避け、湿度が低い暗所で保管してください。
  • 開封後は、万一の「液こぼれ」を防ぐため「立てた状態」で保管してください。また、ノズルは「つまり防止」のため「接着剤本体の中の空気」を使ってノズルパイプ(細い管)の中の液を抜いてください。
  • 硬化しないケースがあります。金属製ではないトップガイド(インターラインのトップガイド:樹脂製)は接着できません。また、投竿用などガイドのパイプ先端が密閉されていないものは空気に触れている限り硬化しません。同様にトップガイド以外のガイド補修用としてはご使用になれません。
  • 本接着剤を使用した竿を再び修理する際は、トップガイドを加熱して穂先(#1)から取り外してください。

【安全データシート(SDS)】

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受付時間/9:00〜17:00(土・日・祝祭休)
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